腰痛・ぎっくり腰.jpg

​腰痛

​こんなことしていませんか

​☐ 仕事で長時間で同じ姿勢をしている

☐ マッサージやシップでその場しのぎをしている

​☐ 筋トレしているのにかえって痛む

​☐ 寝起きに痛くてすぐに動けない

​☐ 休日に外出をするのを止めたくなる痛みがある

☐ 無意識に腰を叩いていたり、手を当てている

この様な症状のある方は、​知らぬ間に腰痛持ちにの体になっています。
健康な体で生まれてきたのに、腰痛に慣れてしまっている。
​ところが見た目は健康そうなので、周りの人には理解されず辛い思いをします。
病院に行っても「様子を見ましょう」と言われ、塗り薬やシップが出されるだけで、
困った挙句、ネットの情報に頼ってあれやこれや試してみるが良くならない。
そんな原因がわからない腰痛の方は当院の腰痛撃退メニューをお勧めします。



 

 ​野毛ひかり整骨院の腰痛施術

           
丁寧な検査で原因究明
 

1.痛みの起こっている動作をチェックして、原因となっている場所を特定します。
2.その場所にどのような無理が加わると痛みになるのかをチェックし、原因となりうる筋肉や関節を見つけていきます。

 

多彩な施術方法で本気施術
 

3.患部に適切な刺激を入れるために、小さなお子様から働き盛りの方、ご高齢の方に合わせた
優しい施術~強めの刺激の施術まで、さまざまご用意してあります。強い刺激に不向きな
マタニティのかたも安心して施術できます。


豊富なケアーメニューで予防
 

4.その後、再発予防につながる動作が出来るように柔軟性、強靭性を身につけていきます。
 

 なぜは腰痛は起きるのか               

 

私たちが普段何気なく使っている歩く、立つ、しゃがむなどの動作は骨や筋肉の支えがあって

できるものです。

腰は体の中心の部分にあたり、上半身の重さを支え、下半身からの様々な力を受け止め分散しています。筋力が十分にあるうちは、支えられるのですが、年齢と共に筋力低下していき、腰骨に負担をかけるようになります。それが、骨のゆがみ、変形になり慢性的に腰が痛むこととなります。筋力低下を防ぐためには部活動の様な定期的な運動が必要ですが、現実そうもいきません。

仕事で同じような姿勢でいる方は、筋肉が固まっているので、とかく壊しやすくなるのです。

 腰痛が治りにくい原因は                      

 

  何気ない姿勢

パソコンのモニターに向かっている、スマートフォンを見ている時などは、腰が丸くなっている姿勢になっています。楽な姿勢ではあるのですが、この姿勢は体の前側にある臓器を圧迫することになります。呼吸も浅くなり、十分な酸素が筋肉に行きわたらなくなると腰を支える能力も落ちてしまうからです。

 

  間違った対処

自己流で筋トレ、テレビや雑誌やネット記事を試し、自分に合わないことをしているからです。

人にはそれぞれ体に使い方に癖があり、それが違えば対処法も変わります。体の堅い人が筋トレをして更に筋硬化してしまったり、不必要なストレッチで

かえって不安定な関節を作っているからです。